ハンドメイドダイアリー 夏の夕べのガタガタ日記

〜ハンドメイドと暮らしを愉しむ〜

スポーツ

こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


ウォーキング、週末もこどもたちと散歩に行くときにRunkeeperを作動させて距離や時間を計り、毎日続けてい(ることにしてい)ます。
今日は午後から雨が上がるようなので、それから歩くつもり。
歩く前に、録画してあるNHKの「テレビ体操」で準備体操をしています。
これ、私のようにほとんど運動していないと、結構いい運動になります(^_-)


さて、sugar tree のキット、「アクティブショルダー」が完成しました!
タックを寄せた、かわいらしさのあるアクティブさが魅力です。 



レシピや布、金具、タグやチャームに至るまでセットになったキット。
「5」のタグに挟んだ革も入っていました。

バッグチャームはトリコロールでとてもかわいい♪
ボールチェーンでつけられるようになっていましたが、私はボールチェーンの扱いが下手で、しばらく格闘してつけられなかったため、手元にあった革ひもを使いました^^; 
 




ショルダーひもは、リネンを縫って作ったもの。
大きな丸カンを使っています。
このタイプのショルダーひもは初めて作りました。


開閉はマグネットボタン。
手縫いでつけるタイプでしたので美しさが不足しています…。
見返しはハーフリネン、内布はストライプのリネンです。
内ポケットは霜降りダークグレー。 



レシピでは、タックを寄せたところを縫うときにゆっくり、と注意書きがありましたが、私の場合は、リネンのショルダーひもを丸カンに通した後、縫いとめるときに危険を感じました。



表地はグレーストライプのキルティング、底はナチュラルなリネンです。



全体のサイズやショルダーの長さもよく、使い勝手のよさそうなバッグができあがりました。









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こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


ラベンダーピンクのリボンちょうちょとラベンダーのしましまのリネン、それにラベンダー無地のリネンで巾着を作りました。
 


表側はしましまをストライプ方向に使っています。
「C」のスタンプを押しました。 


反対側は、しましまをボーダー方向に使っています^^


内布はラベンダー無地のリネン。
リバーシブルで使える巾着です。


口布も同じくリネンでラベンダー色のチェック柄。
アクリルひもは太めの生成り色です。







今日はいつもなら自転車で行く用事を、歩いて済ませてきました。
そう、さっそくランニングシューズを履いて歩いてみたんです♪
スマートフォンに「Runkeeper」というアプリを入れてスタート。
距離や歩いた時間、消費カロリーがわかるので、励みになります。



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こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


ずっとするすると言っていた運動、正直言って、全く何もしていません。
このままではまずいと思い、ランニングを始めたいなと思っています。

水泳ができれば一番いいのですが、泳げない、視力がものすごく弱い(0.1ありません…)というのがあり、こどもの頃、毎朝させられていた(!)ランニングのことを思い出し、ランニングをすることにしました。

その昔、ダンベル体操にトライしたり、最近ではピラティスをやってみようと思ったりもしたのですが、続きませんでした。

その点、こどもの頃やっていたことならできるのでは?と思い至ったのです。
それに近所の植物を見ながら外を走るのは気持ちよさそうですしね。 


まずは最も重要なランニングシューズを購入。
「asicsランニングシューズ LADY GT-2000 NEW YORK 4」というもので、色は「ピンクグロー/ホワイト」です。
サイズが合わない場合のことも考え、amazonで30日間返品送料無料の商品を購入しました。



例によって、あれこれインターネット検索をして、それを参考に選びました。
その中で、走るときは、体重の3倍の負荷が足にかかる、というのを読みました。
すぐに頭の中で3倍してみました。恐ろしいことです(特に私は)。

NHKの「テレビ体操」を録画していますので、それを見ながらストレッチをし、まずはウォーキングから始めたいと思います。

他にウェア(本格的なものではありません)、スポーツサングラス(目が光に弱いので、というのと正体を隠すため(^_-))、ランニングキャップ、ランニングポーチ、そしてアームカバーも注文。

ここまで揃えればきっと続けられることでしょう♪









私の友人で、走り続けている人がいます。
イキイキとして素敵な友人。
いつか私もそんなふうになれたらいいな。

こんな楽しそうなサイトも発見!

日本最大級!走る仲間のランニングポータル RANNET

さあ、あとは続くかどうかです。
ってそれが一番の問題ですね(^_-)



 

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こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


今日は(も?)ちょっと地味な話題、「物干し竿」です。

これまで暮らしていた家は、物干し竿は3mほどの長さがあれば十分でした。
新居はまず、竿をかける「ホスクリーン」を取り付けるところから始まりましたので、どの範囲に竿をかけるか迷いました。

「ホスクリーン」は、壁に2つ取り付けて、その間に竿を渡すもので、竿を入れる穴がいくつかあり、上下動させることができるものですね。

これまでは継ぎ目のある伸縮式の竿を使っていましたが、新居には一本もの(っていうのかな?)の竿がほしいと思い、いつものように楽天市場を探し回り、こだわりの竿を見つけました! 
 


寄って撮ることしかできませんでしたので見にくいのですが…こちらの商品です↓

 
トップの写真では、竿部分がシルバーっぽいのですが、アップの写真はブロンズっぽい色。
このお店には「ブロンズ色」と紹介している商品もあり、そちらとも迷いましたが、アップの写真の竿の色合いが、我が家のホスクリーンの色や、サッシの色、そして名前がわかりませんが、ベランダの柵の上部分などとほぼ同じように見えましたので、この商品にしました。

キャップの色が選べるのもいいところで、私は「シルバー」を選びました。

1本から4本セットまであり、私たち家族分と、一階の夫の親世帯分で、2本ずつとして4本セットを購入しました。

ご覧の通り、色はあつらえたようにぴったりで、毎日洗濯物を干すたびにじわじわと喜びがこみ上げてきます(^_-)
「いい竿でしょう」と夫に自慢したりして変な顔をされたりしています。
竿としては高価なものですが、毎日使うものこそ気に入ったいいものを選びたいですよね。

大工さんは、「4mの竿で大丈夫でしょう」とおっしゃったのですが、4mはとても長いですので、購入前は本当にその長さでいいのか心配になり、ホスクリーンとホスクリーンの間の長さとともに、お店にメールで問い合わせをしたところ、驚くほどすぐに返事をいただきました^^
やはり4mで大丈夫でした。



この竿、4mですが、とても軽いので、持ち運びも楽なんですよ。
ただ軽いので、風で飛んでいかないように竿止めも購入しました。
ぴったりな色ではないのが残念ですが、でも、シンプルな形状のグレーの竿止めです。


この竿止めを取り扱っているお店はいくつかありますが、発送が早く、税抜1,900円以上で送料無料になることもあって、いつも利用しているケンコーコムというお店で、他のものと合わせて購入しました。
両側に使いますので、2個セットを4セット注文しました。


そうそう、長い竿を持って家の中を移動するのは大変ですので、竿は家の外から庭へ回って設置しました。
1階はともかく、2階はどうしたの?とお思いになりましたか?
2階の分は、まず庭で梱包をすべて取り、タテにして持ち上げ、夫に2階のベランダに出て受け取ってもらいました。
軽いので楽々です♪
ただ、長さはありますので、購入を検討している方は、いろんなところ(特に隣家など)にぶつけたりしないように気をつけてくださいね(^_-)

文中に出てきた、「ブロンズ色の竿」とはこちらの商品です↓






フィギュアスケート・男子シングルの小塚崇彦選手が引退を表明しましたね。

小塚崇彦オフィシャルWEBサイト

小塚選手はバンクーバー五輪に出場し、4回転ジャンプを決めたこともあり、直後のテレビ出演の際、高橋大輔選手(当時)に「ソチの星」と言われていました。
ところが実際にソチ五輪に出場したのは、当の高橋選手、急成長を遂げた羽生選手、そして町田選手(当時)でした。

めずらしい拍子の曲を使った演技と、2014年の全日本選手権でのガッツポーズ、美しいイーグルが特に印象に残っています。

朴訥な話しぶり(失礼!)とは正反対のなめらかなスケーティングが持ち味のすばらしい選手でした。

自身のスケートを追求し続けた姿、きっといつまでも覚えていると思います。
引退は寂しい気持ちもありますが、でも「本当によくがんばったね」と声をかけたくなる、そんな選手でした。



 
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こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


こんな細長さんたちを用意して、小さなものを作る予定です。 

 


















ぴったりの金具があるかどうか確認中。
もっと資材の整理をきちんとしておかなければ…。




まだ録画したものをきちんとは観ていないのですが、やはり今回最も話題を集めたのは男子シングルの羽生選手でしょう。
NHK杯で出した世界最高得点を、自身が更新、プレッシャーや不安、恐れ、壁をエネルギーに変えるにはどうしたらいいかを常に考えるあの姿勢が、私のような人間には理解できないアスリートの強さを感じさせてくれて、いつもながら驚かされるのです。

ただ、羽生選手の話題で、思わず最も今回興味をひかれたのは、エキシビションでのこと。
町田選手(選手、ではもうないですが)がエキシビションで演じたエアギターの振りをしていたらしいのです。
安藤美姫さんも出演したそうですね。
我が家は地上波しか映らないのですが、録画の中にあるかな。

羽生選手は帰国後の記者会見で、今年の漢字一文字(?)を聞かれ、将棋の話を出して「成」を挙げたそうですが、大相撲の白鵬もなんですよね。

トップ選手(相撲は選手とは言いませんが)の追究していく先って分野が違っても同じ世界なのかな、と思いました^^

宇野選手もよかったし、町田引退で今最も応援している選手の一人、村上大介選手が今回ファイナル初出場で、素敵なプログラムを観られてよかったです。

ボーヤン・ジン選手の4回転ルッツからのコンビネーションジャンプも注目を集めていましたが、それはもちろんのこと、ステップやスピンもキレがあってよかったですね。
パトちゃん(パトリック・チャン)が観られたのもよかったです。

女子も宮原選手、よかったですね。
そしてアシュリー・ワグナー選手、いつもながらかっこよかったです。


次は全日本選手権ですね。






 
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