ハンドメイドダイアリー 夏の夕べのガタガタ日記

〜ハンドメイドと暮らしを愉しむ〜

家電・通信

こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


先日、ベビ太と夫と私とで、天保山の大観覧車に乗りました。 
もともとは、その横にある海遊館(水族館です)に行く予定でしたが、大きな観覧車が見えてきたので、せっかくだしね、ということで乗ってみました。



見上げても見上げきれません。



世界最大級の高さを誇るという観覧車、ものすごく怖かったです。


最初はまだ「あ、桜が見える〜」などと言っていられたのですが、高くなるにつれ、なんというか「大地を踏みしめる感覚」がなくなってきて、足がガクガクしました(^_-)
ジェットコースターが下るときもそんな感覚になります。


とても怖かったので、ベビ太を支えていると見せかけて、私がしがみついていたくらいです。 
ベビ太は「思ってたほど怖くなかった」と言っていましたが、本当かな?

赤い箱に乗りましたが、下が透明なシースルーの箱もあるとのこと。
そんなものに乗ったら気絶してしまいそう。
それほど怖かったです。

最大の高さに近づく頃の写真はありません。
それどころではありませんでした。

ふふ、でもきっといい思い出になるでしょうね。



そして海遊館。

思っていたよりずっとたくさんの魚や動物たちがいて、そして人も多くてちょっと疲れましたが、いろいろ見られてよかったですよ。



カピバラ↓



熱心にキャベツを食べていました。

夫が「うまそう〜」と声をあげたイカ。
透明で美しかったです。 



そして名前を忘れてしまったのですが、平たくて、ひらひら飛んでいるような魚。
 


尾(?)が細くて長いんです。



ヒトデ。



カニ。これも夫が「うまそう〜」と申しておりました。



その不思議さに目を奪われたのがクラゲ。
いろんなクラゲがいましたが、このキノコのような、花のようなクラゲが一番心に残りました。
体すべてが透明なのがまず不思議。
そしてふわふわとした動きが独特で、クラゲを研究する人はこんなところに魅せられるのだろうか、と思いました。 


イルカやアザラシ、ペンギンもいましたよ。
 
自由に押せるスタンプもほのぼのとしていてかわいかったです。
押した紙、ベビ太、どこにやっちゃったんだろう??





      

先日
、ちょっと失敗した、と書いていたiPad Air関連のことですが、どうにも重さが気になっていたこともあって、対策をとることにしました。
どんな対策をしたのかは、また使ってみて改めて書きますね。


 
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こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


格安SIM活用シリーズ、今日でおしまいです。
3日間、長文におつきあいいただき、ありがとうございました。
今日は「実際どうやったの?」「使ってみて実際どう?」というところについて書きたいと思います。

さて、まず格安SIMを使うのに向いているのはどんな人だと思われますか?
私は次の2つかなと思います。

1.モバイルの固定費をなんとしても抑えたい人
2.自分で調べて自分でやってみることに抵抗がない人

1があれば2も、という感じですよね。

格安SIMは、大手キャリアでの契約のように、ショップの方にSIMカードを差し込んでもらったり設定してもらったり、あれこれお世話してもらったり、ということが基本的にはできません(ビックカメラのBIC SIMなら店頭でのそのあたりのサポートがあるようですが。他にも調べればあるかもしれません)。
SIMカードを差し込んだり、最初の設定をしたりは自分で行なう必要があります。

また、自分の使用状況に合わせて、「こんなことはできるかな?」とあらかじめ調べたり、何かあったときに「どうやったら解決できるだろう」とあれこれ調べるのが苦にならない方に向いていると思います。

でも、megosuriにできたくらいなので、そう難しいことはないのではないかなあと思います^^
私はauのフィーチャーフォン(ガラケー)もauのサイト経由で購入しましたので、こちらのSIMカードも自分で差し込み、最初の設定をしました。
auもDMM mobileも、手順が書いた紙が入っていますので、それにしたがってやっていけば問題ありませんでした。

一番大変だったのは、SIMカードを差し込むことでしょうか。
フィーチャーフォンは裏側のフタを開けて差し込みます。
こちらはそれほど大変ではなかったように記憶しています。



iPad Air2は側面に指先ほどの小さな小さな引き出しのようなものがあり、ここを買ったときについていた針金のような道具で引き出してSIMを差し込みます。
この引き出しがなかなか出てこなくて、インターネットで動画を検索して、それを見ながらやりました^^;



使ってみての感想ですが、auの電話の方はもちろん快適です。
家族間は無料通話ですし、無料通話が1,000円分ついていますので、毎月くりこしていて使い切れていません。

格安SIMという話とは別に、外でインターネットはしない、家にパソコンがある、メールと電話だけ、というような方には、auのフィーチャーフォンをシンプルコースで利用するという形態はとてもいいと思います。
その場合は、私と違って、300円のEZ WINコースも申し込んでおかなければいけませんが、それでも一般的なスマートフォンの契約よりかなり安くなるのはお伝え済みですよね。

私が使っているGRATINAは、私がほとんど電話をしないというのもありますが、とても電池の持ちがよく、充電するのは1ヶ月に1回というのも楽ですね。

そして格安SIMを差したiPad Air2ですが、こちらも特に問題なく利用できています。
旅行をした月は1GBに近づきそうになることもありますが、超えたことはこれまでになく、残った容量はくりこしもできますし、ほとんど外出先で使うことがありませんので、こちらもずっと追加料金などはかかっていません。

私はiPhone以外の“スマホ”は使ったことがないので、そちらについては何も申し上げられないのですが、iPhoneに関しては、大手キャリアを解約する前に、Apple ID等を変更しておく必要があります。
私はそうでしたが、大手キャリアで契約している場合、IDはキャリアメールのアドレスになっていることが多いと思いますし、IDを変更した場合の確認メールなどもキャリアメールに届きます。

したがって、キャリアメールではないアドレスを先に取得しておくこと(gmailやyahoo!メールなどですね)、それからApple IDにかかる手続きをしておくことが大切です。
でないと、せっかくのシームレスに使用できるApple機器を利用する利便性がなくなってしまいますからね。

gmailにすると、友人などへのメールがエラーになることもあります。
この辺りの準備も周到にする必要がありますね。

やはりキャリアメールはあった方がいい、という場合は、auのフィーチャーフォンで、「プランEシンプル」利用、EZ WINコース申し込みという形でメールアドレスを取得し、メール以外のインターネット部分は格安SIMを差した別の機器にする、という方法もあると思います。

それから、私はLINEは利用していないので全くわからないのですが、これもどのようにしたら利用できるかは、インターネットを検索するといろいろと出てきます。
LINEについて疑問をお持ちの場合は、megosuriではお役に立てませんので、ぜひご自身で情報収集をお願いいたします。







最後に…「格安」シリーズの最初にちらっと書いた「失敗」ですが、それはiPad Air2のことです。

Softbankを解約して手元に残ったiPhone、電話はできませんが、Wi-Fi環境ではこれまで通りインターネットが使えたんですね。
ですから、iPadは買わずに、SIMフリーの「モバイルルーター」を購入して、それに格安SIMを差して使えばよかったな、というのが反省点なんです。
DMM mobileでも、モバイルルーターとSIMカードのセット販売をしていますしね。
当時は解約したiPhoneは使えなくなるものと思い込んでいたので、こんな失敗をしてしまいました。

モバイルルーターを使う場合は、外出時は3台持ちになるわけですが、一つ一つが小さいので、小さいバッグで外出できますよね。機器もiPadよりはるかに安価ですしね。
あ〜失敗した〜。 

SIMフリーのiPhoneは高価すぎるし、新しい機種が出たらそちらがほしくなるかも、それなら画面も大きくて機能もいい、当分他のものがほしいと思わなくなるであろうタブレット=iPadを、ということで、でも本当はコンパクトなiPad miniにしようと思っていたのですが、購入を頼んだ家族が、誤ってAirの方を購入してきてしまったため、現在大きくて重いiPad Air2を使っているというわけです。

驚くほど薄いiPad Air2ですが、それでも持ち歩くにはやはり重いし取り出しが面倒なことも…。
パッと出せるよう、解約したiPhoneも持ち歩き、iPad Air2でテザリングを使用しています。
ずいぶん重いモバイルルーターになってしまったな…。


最後の最後に…(長いなあ)、格安SIMのいいところは、大手キャリアのような「2年縛り」がないところです。
と言っても、通話SIMの方は1年、など最低利用期間はあるようですが、2年ごと、というようなことはありません。
データSIMに至っては、最低利用期間は1ヶ月です(各社違うかもしれませんので、よくご確認ください)。

つまり、使ってみてちょっと…と思ったら、大手キャリアよりも気軽に別の会社のSIMカードに乗り換えができるというわけです。
もちろん事務手数料などは発生しますので、よく検討してからの契約がおすすめなのは言うまでもありません。

今でも通話部分は大手キャリアにお世話になっていますが、スマホの機能を「通話」と「ネット」に分けて考え、固定費を抑える努力をした結果、なんだか私自身が「フリー」になった気分です^^






 
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こんにちは、megosuriです。
お越しくださって、ありがとうございます。

昨日に引き続き、モバイルの固定費節約術。
"ガラケー"に通話部門を担当してもらっていることは書きましたね。
今日はインターネット部門を担当してもらっているタブレット、iPad Air2について。

iPhoneユーザーで、MacBook Airを使っていた私は、引き続きAppleの製品を使いたかったので、SIMフリーのiPad Air2を購入しました。
SIMフリーのiPad Air2はAppleの公式サイトでも購入できますね。
iPadには、Wi-Fi版とWi-Fi+Cellular版がありますが、私は外でも利用できる、Cellular版にしました。
 

これについては、ちょっと失敗したな、という点もあるのですが、それについてはまた改めて書くことにして、使っているSIMカードについてご紹介。

私はまず、Softbankで使っていたiPhoneが、毎月何GBくらい使っているかを調べました(「My Softbank」というサイトで確認できます)。
すると、自宅にWi-Fi環境がある、あまり外出しない、ということから1GBも使用するかしないか、というくらいであることがわかりました。

格安SIMには、私のようにインターネット部分だけを利用するのにいい「データSIM」と、通話(電話ですね)も含めて利用する場合に使う「通話SIM」の2タイプがあります(各社呼び方が違うかもしれません)。

「通話SIM」の場合も、大手キャリア間のMNPのように、番号そのままで乗り換えができます。
私の場合は、家族間通話が無料にならないこと、緊急電話などができないということ、新しくSIMフリーのiPhoneを購入するのはハードルが高く、いずれ新しく出た機種がほしくなったりするかもしれない、ということから、それまでのように1台で通話もインターネットも、というふうにはせず、通話はガラケーで、インターネットはタブレットに「データ専用SIM」を差して使うことにしました。
容量は「1GB」でOKですので、業界最安値をうたうDMM mobileに決定。

SIMカードにはサイズが3種類あり、使う機器によって異なりますので、その点は確認が必要です。

SIMカードは容量ごとに月額料金が違います↓

DMMmobile プラン・月額料金

さて私の料金明細はこちら↓

データ専用SIMプラン:1GB 
月額基本料 480円
消費税(8%)38円
ユニバーサルサービス料 2円
月額合計 520円

上記は今月分から値下げになったため。
契約したときから先月の3月分までは、月額基本料590円+消費税47円+ユニバーサルサービス料2円=合計639円でした。
おそらく最安値をねらってのことだと思うのですが、こうして値下げになるのもいいですよね。

ということで、auフィーチャーフォン(通話)403円+iPad(ネット)520円=923円
が私のモバイルの月額固定費です。

通話については、現在は「auかえる割」キャンペーンは終了していますので、もし利用するなら「プランEシンプル」734円にしたとして、734円+520円=1,254円 になるでしょうか。
それでも大手キャリアで契約していた頃の月額料金とは雲泥の差ですね。

ネット編はこれで終わります。
次回は最終回、実際はどうなの?というところを反省点も踏まえて書きたいと思います。





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こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


先日、格安SIMを使って、モバイルにかかる月額料金を抑えていることを書きました。
そうしたところ、「ぜひ詳しく書いてほしい」というお声をいただきました。ありがとうございます!

私はいわゆる"ガラケー"(auのフィーチャーフォン)とタブレット(iPad Air2)の2台持ちで、ガラケーに「通話」を、タブレットにメールを含む「ネット」を分業してもらっており、それらの月々の料金の合計は、923円です。
この3月までは1,042円でしたが、利用中のプランが、4月から値下げされたため、全体の合計が1,000円を切りました。

今日はそのことについて書こうと思います。

ただ、
・私はそれほど詳しいわけではなく、正確にお伝えできていないかもしれないので、利用にあたっては必ずご自身で確認をしていただきたいということ、
・自宅はWi-Fiを使用できる環境にあり、その基本料金については家族が払っていてその分は私の言う「固定費」に含まれていないということ、
・私がauで利用中のキャンペーンは現在は終了してしまっていること
を先にお伝えしておきますね。

そして私自身のモバイルの使用状況は、
・電話は家族間以外はほとんどすることがない(そもそも電話が苦手)
・自宅はWi-Fiを使用できる環境で、外出も少ないため、LTEを使用する通信は1ヶ月1GBもいかない
というものです。
もし同じような方がいらっしゃいましたら、少しは参考になるでしょうか。

さてまず通話は、auの「GRATINA」を使用しています。
シンプルできれいな携帯電話です。
auはきれいな機器が多いですね。

もともと、スマートフォンが一般的ではなかった"ガラケー時代"はauのユーザーでしたが、まだSoftbankでしか取り扱いがなかったiPhoneが使いたくて、Softbankに乗り換えた経緯があります。

料金は2年経過すると、割引がなくなり、高く(割引前の金額に)なるんですよね。
はっきりとは覚えていませんが、6,000円くらいだった月額料金が8,000円ほどになったことに気がついて、私には高すぎる、と思い、それから格安SIMについて調べ始めたというわけです。


ご存じのとおり、携帯電話やスマートフォンには小さなチップ(SIMカード)が差し込まれています。
大手キャリア(au、Softbank、docomoなど)で契約する場合、これは既に差し込まれていますので、ふだん意識することはないと思いますが、購入した機器は、契約したキャリア(au、Softbank、docomoなど)でしか使うことができません(SIMロックされています)。
*docomo版は格安simを入れて使えるようです。私はdocomo版は持っていないので、わかりませんが、格安SIMの会社のサイトに対応機種が書かれている場合がありますね。

このSIMロックをしていない、SIMフリーの機器があれば、いろんな会社の格安のSIMカードを差し込み、月々の料金を抑えることができるというわけですね。

よく聞く「格安スマホ」というのは、その名のとおり、非常に安価なスマートフォンということですが、これらは基本的にはSIMフリーで、格安SIMと組み合わせて使うことを想定しているものだと思います。


それでauの契約の方ですね。
私が契約をしたときは、「auかえる割」のキャンペーンが開催されていました。
これは私がもともとauユーザーだったので、au「帰る」割だと思い込んでいたのですが、au「変える」割ということで、他社からの乗り換えが対象でした。

このキャンペーンは何がよかったかというと、基本使用料が半額になったことです。
ただその利用には条件があり、その条件とは「ダブル定額スーパーライト」を申し込むことでした。
申し込みさえすれば、さまざまな割引と合わせて月額403円になったのですから、私にはぴったりのキャンペーンでした。

私のプランは以下のとおり↓

料金プラン:プランSSシンプル
料金割引サービス:誰でも割
         ダブル定額スーパーライト
         家族割
        「くりこし」コース
適用中キャンペーン:auかえる割


さて、料金明細はこちらです↓

プランSSシンプル 1,868円
誰でも割+家族割   −934円(基本使用料の50%割引)
基本使用料割引額   −934円(auかえる割)
オプション使用料(ダブル定額スーパーライト 定額料) 372円
ユニバーサルサービス料 2円
消費税(8%)    29円     
合計        403円

割引を適用すると、基本使用料は0円になり、ダブル定額スーパーライトの定額料とユニバーサルサービス料だけを支払っていることがおわかりいただけると思います。

「ダブル定額スーパーライト」はインターネットを使用する前提のものですから、契約時は他にインターネットを利用するためのEZ WINコース300円の申し込みも必要でした。
ただ私はガラケーの方でメールやインターネットを利用するつもりはありませんでしたので、契約から数日後、お客様センターへ電話して解約し、300円をカットしました。


もともとauユーザーで、家族もauユーザー、auは家族間通話がいつでも無料になることと、わかりやすくて好きな料金プランがあるので、auを選びました。

プランSSシンプルは、1,000円分の無料通話がついていますので、ほとんど家族以外に電話することのない私には十分です。くりこしもできますしね。
契約してからずっと月403円で利用できています。


ところで好きなプランとはこちらです↓
au シンプルコース料金プラン

以前のガラケー時代には、この中の「プランEシンプル」でした。
このプランは「誰でも割」適用後は734円になります。

無料通話はありませんが、Eメールが写真添付でも料金が増えることなくやりとりできるんですね。
基本的に電話はしない私にぴったりのプランでした。
ガラケーユーザーの夫の母や私の母も、このプランにしてもらっています。

利用中のキャンペーン「auかえる割」は3年間ですので、3年を過ぎてこの割引がなくなったら、734円の「プランEシンプル」にするか、無料通話1,000円分のついたプランSSシンプル(「誰でも割」適用後934円)のままで行くか忘れずに検討しなければなりません。

いずれにしても、メールと電話しかしない、しかも電話はそれほどしない、家族がauユーザー、という方にはauのフィーチャーフォンでシンプルコース、おすすめです。


長くなりましたので、今日は「通話」編のみで終わりにします。
「ネット」編はまた改めて。


 
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こんにちは、megosuriです。
お越しくださって、ありがとうございます。


私はiPad Air2と"ガラケー"の2台持ちなのですが、iPadは大きいので、なかなか気に入るバッグがなく、先日の旅行の際にも不便な思いをしました。

さっと取り出せる外ポケットつきで、他のものも入れられるバッグがほしいなあと思い、自分で作ってみることにしました。

以前斜めがけもできるタイプのクラッチバッグでiPadが入るものを作りましたが、今回はもう少し容量があって、トートバッグっぽくて、肩かけができるタイプのものが頭に浮かんでいます。

本体は綿麻、ポケットは11号帆布、持ち手はPPテープで、肩からかけられる長さにしています。






ポケットは、口のところを三つ折りして縫い、チェックのコットンに縫いつけてからバッグ状にしました(確か。もう忘れてしまった…)。



このように外側にiPadをを入れることができます↓



マチは10cmほど。
ふだん持ち歩くものなら十分入れられます。
キルト芯を挟んでいるのでふんわりしています。



外ポケットだけでなく、内ポケットも大きいです。
ミシンでステッチを入れて、全部で5つポケットがあります。
できあがってから、留め具をつけ忘れたことに気がつき^^;アイロンでつけられる丸い綿テープをつけました。



作ってみていくつか…。

まず、バッグ全体のサイズはよかったです。

ただ、接着芯を貼らなかったので、軽いものを入れるだけならいいのですが、iPadを入れると、バッグの形がひもの部分から崩れて見苦しくなってしまいます…。
ポケットも形が崩れて中が丸見えになるので、やはり丸い綿テープを貼っています…。

また、ポケットを本体に完全にかぶせる形にしているので、小さいものが底まで行ってしまいそう。

反省点を生かして、また試作しようと思います。


  


私がモバイルの"2台持ち"をしているのは、iPadに格安SIMを入れて、月々の固定費を抑えるためなんですね。
みなさんのモバイル事情はどんなものなのでしょうか?
megosuriのモバイル固定費節約術(?)、そのうち書いてみようかな。



 
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