ハンドメイドダイアリー 夏の夕べのガタガタ日記

〜ハンドメイドと暮らしを愉しむ〜

ポーチ

こんにちは、megosuriです。
お越しいただき、ありがとうございます。

今回ははじめてのパターンレーベル・パターン。

パターンレーベルの本を見て、娘にリネンとリラのサーキュラースカートを作ったことはあるのですが、パターンを購入して作るのは初めて。
わかりやすいと評判のパタレさんですが、私にもわかるかな?とドキドキ。

2つ購入したうちの1つ、トラベルポーチセットの中から、Sサイズを作ることにしました。

これまたそういえば初めての、キルト生地を表に使うことにします。
ちょうど下の娘にベストを作ろうかな?と思って買ってあったガーゼキルトがあるので、それを使うことに。

まず型紙を切ります。
このセットは、S、M、L、LLの4サイズが入っているのですが、型紙はサイズ別に書いてあるので、そのまま切ることができます。縫い代も込みで、ラクチン。

ただ、型紙にいろいろ書いてあるのですが、全部布に写した方がいいのかな?
もちろん合印はしっかり写しました。
裁断したらまずアイロン。そんなことまで書いてあります。

そして縫い始めはファスナーつけ。
ファスナーは、トラベルポーチセット用のファスナーセットがありましたので、あわせて購入。
パタレさんのマークのついたファスナーです。


(ファスナーとナスカンは別売りです)

表地につけて、裏地にもつけます。
ん?裏地ってこの向きでいいの?と思いつつも、まあよさそう、と適当に確認し、コバステッチと押さえのステッチまで済ませて↓



もう一度テキストを見ると、あれ、裏地の向きがここで裏を向いていないといけないはずです…。
ほどいたりしつつ、ここまでやってしまったのに、またほどかないと…とほほ…。
ガーゼのキルトなのであんまりほどきたくないのに(←じゃあ丁寧に確認しなさ~い、という感じですね)。

ここでちょっとひと息ついていたら、大好きなamalettさんのブログの更新情報が飛び込んできました。
わたしなりの刺繍の基本 2」とあります。

ということは、1もあるの?
amalettさんには、刺繍をやってみたいけれど、刺繍糸が絡まってしまう、amalettさんはどんなふうになさっているのか、よろしければそのうちブログに書いていただけませんか、といただいたコメントの返信で、厚かましくもお願いしていました。

8月7日のことです。
それなのにもう?
amalettさんは、素敵なスカラップレースのワンピースも作られたばかりなのに…。

急いでブログを開くと…

長くなったので、続きはまた改めて書きますね。


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こんにちは、megosuriです。
今日は最初にこわいものをお見せしましょう。



無印良品で以前買った、携帯用の温湿度計です。
見ていただきたいのは表示されている数字!
朝9時過ぎでもうこの数値なのですよ。
暑いわけです。
写真は撮れませんでしたが、36.4度になった瞬間もありました。
最高気温予報、37度なんですがね、今日は。
どこまで上がるんでしょう…。

私は暑さ、特に湿度が高いときの暑さに弱いので、この無印良品の携帯用の温湿度計が発売されるという情報をキャッチしてから今か今かと発売を待ち、発売されたところで即購入し、夏は常に持ち歩いています。
そして、まめに数値のチェックをし、このくらいの温度、湿度ならこんな感じ、という感覚を磨いているのです。

なぜそんな感覚を磨いているのか。
それは、天気予報で翌日の気温や湿度などを見て、どういう服装にするか、ハンドタオルは何枚用意していくか、どういう行動をとるかを決定するのに役立てるためです。

そんな真剣な理由があるのですが、上の娘が「ママなんでそんなの持ってるの?」と尋ねたのに対し、私が答えるより早く夫が「ママの趣味。暑いって喜んでるんだよ」と失敬なことを言っておりました。

ご近所の方と会っても、立ち話もできません。汗が滝のように流れて大変なことになってしまうのです。
みなさんもどうぞお気をつけくださいね。



さて、夕べのソーイングタイムは何をしていたかというと…。
マカロンケースの続きをしていました。

外側は終わりましたので、内側に布を縫いつけるところからです。
これでできあがりですね。
内側布をぐし縫いして、ファスナーに縫いつけます。
縫いつけるときは、こんなふうに↓



ファスナーをひっくり返すような感じにすると、やりやすかったです。
ああ、指先がカサカサで失礼します。
なるべく糸が見えないよう、針を、内側布の折り目の辺りをくぐるようにしてまつっていき、できあがりました!







外側だけができた時点では、全体が斜めになっていましたが、内側布を入れたら、まあまっすぐになっています。
よかった、うれしい~。



外にも内にも好きな布を使いましたが、こうしてみると、内側は、もう少し淡い色がよかったかもしれませんね。
それから、ファスナーの縫い合わせのところが真ん中に来るようにした方がよさそうですね。
貝殻を開けたみたいな形です。

作るのに思った以上に苦労したのですが、不思議とまた作ってみたい気持ちもあります。
本にはいろいろなマカロンケースが載っていて、特にいいなあと思ったものを少しだけご紹介しますね。

本はこれです↓



そして、これ、かわいいです↓



クロスステッチのマカロンケース↓



そして、こぎん刺しのマカロンケース↓



他にもいろいろ載っています。

私はマカロン柄の生地には目が吸い寄せられてしまうのですが、マカロン自体は、そういえば食べたことがないんですよ。おかしいですね。

マカロンケースができあがった後は、少し「ステッチイデー」という刺繍の雑誌を見ていました。



これはオシャレな表紙に惹かれて手に取ったら、素敵な刺繍がいっぱいだったので、買ってあったものです。



花刺しゅう、なんかしてみたいものです。

来月、もしかしたらしばらくミシンと離れることになるかもしれないので、そのときに、刺繍にチャレンジしてみるのはどうかなあと思っているのです。

実はマカロンケースもそれで試作してみたんですね。

雑誌の中に、初心者によさそうな、キットが載っていました。
買ってみようかなあ…。

刺繍にはもともと興味がありましたが、最近とても素敵なブログ(リンクにもありますが、こちらです→amalettの刺繍日和)を発見したために、ますます関心が強まったのですよ。

ブランケットステッチでまごついている私ですので、道のりは遠いですが、いつかamalettさんのような刺繍ができたらなあと妄想(!)しながら読んでいます。

夕べはまだ時間があったので、最近RickRackから届いたパターンの中から、「テトラポーチ」を作ることにしました。
これは、ラミネート生地で作る、ピラミッド型のポーチなんです。
最近なんだかファスナーポーチづいてますね。

実は他にもファスナーポーチもののパターン、届いてるんですよ。
一緒にファスナーも何色か買って…。
また作ったら書きますね。


(RickRackのファスナー、きれいです)

さて、テトラポーチです。
ピラミッド型ってどうやるんだろう、と思っていたのですが、この私でもあっという間にできました。
ラミネートって一瞬ひるむんですが、ほつれないので縫い代の始末もいらないし、裁断もしやすいし、形も決まりやすいしでおすすめです。
2つ、作ってみました↓



開けると↓



パターン:RickRack テトラポーチ
使用生地:RickRack ヨーロッパリネン ギンガム ラミネート・レッド
RickRack 水玉リネン-コイン- ラミネート・イエロー
ひも(チェックの方に使ったもの):
タグ(イエローの水玉の方に使ったもの):パターンレーベルの型紙にプレゼントで入っていたもの。たぶんこちらの→オリジナルタグのグレージュだと思います)


大きさは、手のひらに乗るくらい。
思っていたより大きいです。
ひもをつけたり、タグをつけたりすると使いやすいので、自分セレクトで楽しそうです。

使い途は、RickRackのサイトにも書いてあるように、リップクリームやキャンディなんかを入れてもいいですし、テトラ型のティーバッグを入れてもかわいい上に、ぶらさげられていいかもしれませんね。
なんとなく開けるのがわくわくする形なので、ちょっとしたプレゼントをこの中に入れるのもよさそう。
家の中で、こまごまとしたものを収納するのにもよさそうですね。
これならいくつか並んでいても、愛らしいですよね。
リップクリームと一緒に勢揃い↓



今日のひんやりおまけ。



桃のゼリー。

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こんばんは、megosuriです。
今日もおいでいただき、ありがとうございます!!

昨日作ったスマポを見た上の娘、「○○ちゃん(自分のこと)のも作って~」。
「同じ布で作っていいの?」と聞くと、「違うの。かわいいので作ってほしいの。」となかなか失礼な奴です。
私はとてもかわいいと思っているのですがね。

そこで、表と裏、フタの3種類の布が必要なことを説明すると、娘はさっさと私の布の収納場所へ行き、すぐに3種類の布を選び出していました。
こういうの、彼女はやいんですよ。いっぱいある中から好きなものを選ぶのがものすごくはやい。
私はかなり迷うんですがね…。

それで彼女が選んだ表地は、ピンクのプリキュアの生地。
こどもに人気のあるキャラクターらしいですね。
裏地には、ピンク地に赤いいちごがいっぱい散らばった生地をセレクト。
フタはと聞くと、ピンク地に赤いドットのダブルガーゼを指差しました。

まず裁断。
プリキュアは、こんなふうに柄が並んでいるので裁断が難しいです。



2枚切って、底を縫い合わせようかな、とも思いましたが、それほど大きなものでもないので、もこもこすると、失敗しそう。
まあいいかという辺りを1枚で裁断しました。
次に、表地と裏地を袋状にして、フラップと一緒に縫い合わせ。

持ち手のワックスコードは省こうと思いましたが、やはりつけることにしました。
というのも、途中komihinataさんのブログを見に行ったからです。

komihinataさんのことは、書店で本を購入して知りました。
それでブログへもお邪魔するようになり、とてもセンスのよい色合わせや、ふんわりしたやさしい雰囲気にうっとりと癒され、さらに、コメントを書いてみたら、お返事があり、よく見るとコメントが降るようにあるのに、そのひとつひとつに丁寧に返事をなさっていることを知りました。
どうも毎日、私のソーイングタイム中にブログを更新されているようだということをつきとめ(!)、それから毎晩のようにソーイングタイムの途中にお邪魔し、たまにコメントをするようになりました。

コメントのお返事も、丁寧なのはもちろんのこと、読むと勉強になる、はっとするようなことが必ず書かれていて、それでいて全く押しつけがましくない、やわらかなふわっとした気持ちになれるようなお返事なのです(うわー、力説しすぎていてkomihinataさんにひかれそうですね…)。

それで私は思い切って、スマポを作ったこと、ワックスコードが抜けてしまったこと、ワックスコードやフラップと本体とを縫い合わせるのが難しかったことなどをコメント欄に書いてみたのです。
今日はそのお返事を見たかったのですね。

お返事を見ると…なんと私のこの日記を見に来てくださっていて、丁寧なアドバイスもくださっていました。
でもそれを読んで、私はとても恥ずかしくなりました。

私はワックスコードやフラップを仮止めしたつもりになっていたのですが、komihinataさんに「仮止めはしつけ糸で縫う方法ですか」と聞かれていたのです。

いいえ、全然!
私がやったのは、ミシンでワックスコードとフラップの箇所を先に縫っただけなのです。
これじゃ全然仮止めになってないですよね…。

そうそう、しつけ!! なんで思いつかなかったんだろう。
そう、しつけをすれば、小さなものをミシンで縫うのに、ピンチ(やマチ針)が邪魔になったりしないんですよ。ワックスコードもフラップも固定されるし。
本当になんで思いつかなかったんだろう…。

さらにkomihinataさんは、他にも丁寧にアドバイスをくださっていましたので、急遽予定を変更して、娘のスマポにはワックスコードをつけることにしました。

フラップのところをしつけ糸で縫います。
そして、これは自分で思いついたのですが、ワックスコードの先を一結びしてから表地と裏地に深く挟み込み、しつけ糸で縫います。



と、ここで、全体をしつけ糸で縫ったっていいんだよな、と思い、全体にしつけをしました。
それでミシンで縫うと、邪魔なピンチもないし、もろもろ固定されているので、縫いやすいこと縫いやすいこと!
一見手間なようですが、しつけをした方が結局ははやいのかもしれませんね。

komihinataさんの本に載っているものは、小さなかわいいものが多くて、縫うのが難しそう…と思っていたのですが、しつけをすれば、もしかしたら私でももう少し上手にできるかもしれませんね。
なんだかうきうきしてきました。

komihinataさんにいただいたアドバイスで、さらにワックスコードの縫い付けを強化すると、引っ張っても抜けない感じです。

うむうむと気をよくしながらぐるっと検分していると…。
10cmほどにもわたって、裏地が縫い外れていました。

もうワックスコードも補強縫いしているので、ほどくのはあきらめ、上から縫い直し、縫い線が二重になってしまいました。
それほど目立たないので(ほんと?!)、まあいいでしょう。

完成↓



どこを裁断しようかと迷ったので、マーカーのあとがついていますが、自然に消えますので大丈夫です。
後ろから見たところ↓



前も後ろも、女の子の脚だけ出ててちょっと怖いですね。
やっぱり裁断難しかったな…。

内側はこんな感じ↓



かなりにぎやかです。

そしてアドバイスをいただいたワックスコードは、こんなふうに縫いつけました↓



ボタンはプリキュアの布の色に合わせて、ピンクと白のボーダーのものを使いました。



なんかもう、プリキュアのキャラクター力が強いので、全体のコーディネートがどうなのか、自分でもよくわからないのですが…。
でも娘がリクエストしてくれていたおかげで、さっそくkomihinataさんのアドバイスが実践できてよかったです。
娘が気に入ってくれますように…。



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こんにちは、megosuriです。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。

「komihinataさんの小さなハンドメイド 大人気コレクション」の中から、“スマポ(スマホポーチのこと)”に挑戦してみました。



表地、裏地とフラップ布の3種類、布を選びます。
これがなかなか時間のかかる作業。
komihinataさんの作品は、布を前に妄想したい!(布選びを楽しみたい!)という方にはぴったりですね。



表地と裏地を袋にして、フラップも作って、全体を組み合わせるんですね。
簡単にできそう、と思ったのですが、この最後の“組み合わせる”というのが難しかったです。

なにしろ小さいものなので(口のところぐるっと32cmくらい)、フラップと、手提げになるワックスコードは先に仮縫いしてから表地と裏地の縫い合わせをするにしても、そもそも仮縫いのときからフラップやワックスコードがずれてきてしまうし、ああー、縫う場所が口から遠すぎて、やり直し~となって、こんなあとが残ってしまいました。



また、本当はこんなふうに↓



なるはずでしたが、できあがってチェックしているうちに、ワックスコードがスポッと抜けてしまいましたので、これで完成としました。



表地は、薄いグリーンに赤や黄色、白、グレーのドットがふんわりと散らばっている、たぶん伊藤尚美さんデザインの、ダブルガーゼのもの。
キルト芯を貼ったので、さらにふんわりとした雰囲気になっています。

後ろ側↓



RickRack11周年で買い物をしたときにもらったタグをつけてみました。

ちらっと見えるリネンタグもRickRackさんのもの。
挟みタグは、なくても機能面では問題ないものですが、あるとぐっとかわいくなりますね。
裏地には、これもダブルガーゼの、白地に水色のドットを組み合わせてみました。



フラップの黒地に白のドットの布は、slow worksさんの、チロルリボン+αの福袋に入っていたもの(この福袋、とってもお得で素敵なものがザクザク入っていましたので、いつかご紹介できるといいなあと思っています)。

全体がふんわりしているので、ひきしめ色で黒にしてみました。

ワックスコードをとめるためのくるみボタンは(ワックスコードは取れてしまいましたが)自作のもの↓



これは以前、ダブルガーゼのハギレを使って作ったものです。
薄いグリーンの表地に合わせて、黄緑色に白のドットのものを選んでみました。

反対側には先ほどのRickRackのリネンタグ↓



コードは取れてしまいましたが、せっかく作りましたし、バッグの中で画面のキズつき防止になると思いますので、このまま使おうと思います。



ふんわりやわらかな感じがとても気に入りました。

今日のおまけ。
ドット好きです↓



ウチのおむつベビー。


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こんにちは、megosuriです。
お読みくださいまして、ありがとうございます。

ファスナーポーチを作りました。
参考にしたのはこちらのサイト→aya's cafe

まず、表地・裏地をタテ30×ヨコ23cm用意します。
大きさが心配でしたが、大丈夫でした。
ただ、柄に方向があるので、半分に切って、底で縫い合わせました。



次にマチになる部分をカット。二つ折りにして、ファスナーをつけます。
しつけ糸で縫ってからミシンをかけるととてもやりやすいです。
表地とファスナーを中表にし両端を三角に折り上げてからしつけ。



さらに裏地を中表にしてしつけ。そしてミシン。



縫い終えたらファスナーのキワをコバステッチ。



反対側のファスナーも同様につけます。
ここで私は裏地のつけ方を間違ってしまい、リッパーでほどくことになりましたが、作り方は写真入りで、よく見ながら作れば間違うことはないでしょう。

そしてこちらもコバステッチ。これは少しやりにくいのですが、そのやり方も、丁寧に解説してありました。



全体を広げて、返し口を残して脇を縫います。ここで、ファスナー部分の縫い方がまずかったため、仕上がりが悪くなってしまいました。これはのちほど。
その後、マチを縫います。



表に返し、返し口を閉じてできあがり。









作り方:aya's cafe
布:表、裏ともコットンフィールドにて購入
ファスナー:20cmのもの。クラフトハートトーカイにて購入


かわいいポーチができあがりました。
ただファスナー脇の部分が変になってしまいました。





これは、脇を縫うときのやり方がよくなかったんでしょうね。
かなり厚くなっていて、縫いにくかったのですが、ファスナーを片側に倒したような状態で縫ったのがいけなかったのかも…。
広げて縫うとよかったのかな?

また、マチなしにしなかったので、柄がきれいに出ていません。
でも初めてこのタイプのポーチを作った割には、私にしてはまあいいでしょう、というレベルだと思います。



以前から興味のあった携帯用のミニ扇風機を買いました。
サンプルのスイッチを入れてみると、結構いい風が来ましたので、暑がりの私が迷わずレジへ向かったのは言うまでもありません。

前々から、いったいどんなふうになっているんだろう、ハネはつけ外しするのかな?と疑問に思っていたのですが、こうなっているんですね~
大きなリップクリームみたいです↓



フタを取ると↓



2枚のやわらかいハネがついています。
スイッチをONにすると…



OFFにすると↓



外出先で使うのにいいかなあと思っていたのですが、意外と家の中でもお役立ちです。
というのも、ハイハイを始めたばかりの下の娘は、扇風機がどうも気になるらしく、近寄っていって危ないので、暑いのを堪えて扇風機をとめていたりするのですが、そんなとき、顔にこれをわーっとやると、もう極楽…。
クーラーをつけていても、顔に風が来ないと、どうも暑いんですよね~。
そんな方にはピッタリです。





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