こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。

プレゼント企画について、励ましのお言葉、温かいお言葉をいただき、ありがとうございます♪
こんなに拙いもの、差し上げてもいいのかしら??という感じではありますが、ありのままを読んでいただき、楽しんでいただいているこの日記の読者の方ですもの、きっと実物も同じように楽しんでくださいますよね。

なかなか準備が進んでいませんが、喜んでいただけるようなものにしますので、もう少しお待ちくださいね。

さて今日は、以前お約束していた、カルトナージュの本のご紹介をしたいと思います。
あっ、でもご承知のとおり、まだカルトナージュは本当の初心者ですので、そのおつもりで読んでくださいね。

まずはこの本。





初めて買った、カルトナージュの本です。
何か買うとしたら、この一冊だというほど、基礎的なことが書かれていると思います。
刺繍の雑誌「ステッチイデー」にも載った作品なども掲載されていて、刺繍作品を布箱にしたものもたくさん。
また、牛乳パックを使った作品などもあって、おもしろいです。
ただ、ものすごく牛乳をいっぱい飲む方でないと、足りないかもしれませんが…。
最もおすすめの本です^^

ここから後は、近くの図書館で借りてから買った本。

以前この図書館へ行ったところ、あまりハンドメイド関連の本がなくて、物足りないと思い、ほとんど行っていませんでしたが、実はパソコンで市内の図書館の蔵書検索ができて、予約もできることが最近わかり、ちょっと読んでみたいな、と思った本を試しに検索したら、すべてあったので、喜んで利用し、厳選した本です^^

うちの近くの図書館は本がない~!と思っていらっしゃる方、ぜひこんなサービスがないか確認してみてくださいね!

っと話がそれました。すみません。

ではこの本。





紫の表紙に小さな丸いソーイングボックスが素敵な本です。
この本は、箱のスタイル別に作品や作り方が載っていて、少しずつ進めていくのによさそう。
作品自体も、華やかというよりシンプルでナチュラルめなものが多くて、とても好みです。

次はこれ。





さきほどと同じ広岡ちはるさんの本。
かわいらしい表紙ですよね。
こちらもチェックや無地などの生地で作ったシンプルで、それでいてかわいらしい作品がたくさん。
トランクやドールケース、ティッシュペーパーボックスや鉢カバーまで。
とても楽しい本です。

そしてこちらも広岡ちはるさんの本。





こちらはふたのスタイル別に作品が載っていたりして、上でご紹介した本よりちょっと柄ものの作品が多くて、素敵なソーイングボックスなども載っています。

それからこのかわいらしい本。





花柄の布やきれいな色の布を使った、かわいらしい作品が多数。
著者のお気に入りの布のブランドの紹介などもあって、見ていてわくわくする本です。

そして同じ佐伯真紀さんの本。





表紙はカメラケース。
もうね、カトラリーケースや時計、メモ入れやティーバッグ入れ、めがねケースにソーイングボックスなど、こんなものも作れるの?!というものがたくさんあって、そのどれもがとても素敵で、いつか作ってみたい、という作品がぎっしり詰まった本です。

そして最後はこちら。





「お正月」「バレンタインデー」など、月ごとに分けた作品が載っていて、おもしろいです。
私は「9月 敬老の日」の項が気に入ったのですが、これがなぜ敬老の日なのかはわかりませんが、マカロン柄の箱やパネルがかわいくて、この本を買う決め手になりました。

以上が私の手元にあるカルトナージュの本です。

よかったらぜひ図書館で借りてみてくださいね♪





☆本☆














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