ハンドメイドダイアリー 夏の夕べのガタガタ日記

〜ハンドメイドと暮らしを愉しむ〜

2016年06月

こんにちは、megosuriです。
お越しくださって、ありがとうございます。


ラベンダー色のしましまリネンで、シュシュを作りました。


ラベンダー色の花の形のボタンがポイント♪




コンパクトなシュシュなので、さっと結びたいときや、お子さんにぴったりです。


 


先日購入したマカデミアナッツオイルとレッドラズベリーシードオイル。 
 

そのマカデミアナッツオイルとレッドラズベリーシードオイル、それにククイナッツオイルとホホバオイルをブレンドして美容オイルを作りました。



「作りました」と言っていますが、目盛りつきのビーカーに20mlほどになるようオイルを入れ、一滴ずつ出せるガラスボトルに入れて混ぜただけです(^_-)

初めて作ったとき、ブルーの遮光精油ビンに入れたらうまく出てこなかったので、こちらのボトルに入れて使っています↓

香水ガラスボトル25ml【02P27May16】
価格:565円(税込、送料別)


同じく手作りの化粧水をまずたっぷりつけて、その後もう一度手に化粧水を出し、そこにこの作ったオイルを一滴垂らして混ぜてから顔につけると、ベタベタすることなく、きれいに伸ばすことができます。

手作りのスキンケア、楽しいですよ♪

 

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こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


昨日の話の中に出てきたカフェ・ド・サボンで、ローズヒップのドライハーブも購入しました。
 



800ml入るガラスボトルに600ml酢を入れて、このドライハーブを大さじ6杯漬け込みます。
1週間以上置いたらローズリンスのできあがりです。
酢は酢なんですが、髪のリンスに使うので、楽しく(美しく?)したいですよね。
ローズのエッセンシャルオイルは非常に高価で手が出ませんが、ドライハーブなら試してみることができます^^
できあがりが楽しみ♪ 

それを待つ間、前田京子さんの「お風呂の愉しみ」でも触れられていた、きいちご酢(フランボワーズビネガー)のリンスを試してみることにしました。
甘酸っぱくてとてもいい香り♪
炭酸水で割って飲んでみたら… 




やはり酢でした。
喉が…。
いい香りにつられて飲んだベビ太もゴホゴホしていました;

その後、お風呂でリンスにそのまま使ったのですが、ベビ太は洗っているときに少し口に入ったらしく、「もう二度としない!!」と怒っていました…。
「小学校でこんなにいいリンスをしたことがある子なんてきっといないよ。よかったね♪」と言うと、「そんな子いるわけない!絶対もうしない!!」とますます怒りが…。

でもリンス、口に入ることもやっぱりあるんですね。
それなら安全な方が本当はいいんですよね。

私はというと、リンスをするときは、それほど香りを感じなかった、というより、髪をよく浸したり、頭にうまくかけたりという方に意識がいってしまい、香りを感じている余裕がなかったというのが正直なところ。
もっと優雅にいきたいものです(^_-)が、使い終わったら、ふつうの酢にハーブを漬けるか、エッセンシャルオイルを入れるかでいいかな。







ベビ太は目下小学校でひらがなの勉強中で、一文字ずつ宿題が出るのですが、なんと「酢事件」の翌日の宿題が「す」でした。







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こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


先日カフェ・ド・サボンというお店のオイルビュッフェこちらも)について書きましたが、今回はバタービュッフェを試してみました。
5種類の好きなアロマバターを7gずつ試せるというもの。
レシピつき、送料無料で1,000円です。
このお店は品揃えがよくて、発送が早く、丁寧な梱包なのが気に入っています。

ところでアロマバターってなあに?とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんね。
「シアバター」という言葉ならお聞きになったことがありませんか?
保湿力があるので、そのままクリームのように塗ったり、他の材料と混ぜて、自分でスキンケア用の化粧品を作ったりすることができるんですよ。

今回私が選んだのは
・マンゴーバター2つ
・ココアバター 2つ
・ヘンプシードバター 1つ
です。




マンゴーバターとココアバターはリップクリーム作りに使おうと思って選択。
ヘンプシードバターは、肌がガサガサになりがちな人に向いているというので、下の娘・ベビ次郎にクリームを作ってあげたいなと思い、選びました。 



一緒にマカダミアナッツオイルとレッドラズベリーシードオイルも購入。
マカダミアナッツオイルはパルミトレイン酸を20%以上含むオイルで、アンチエイジングにぴったり。
レッドラズベリーシードオイルは、必須脂肪酸のαリノレン酸やリノール酸が豊富に含まれ、日焼け止めクリームにも使用されるようなオイル。

どちらも、美容オイルやクリーム作りに使おうと思って購入しました。 






まず作ったのはUVケアリップクリームです。
カフェ・ド・サボンのメールマガジンに掲載されていたレシピを参照しました。
作り方はとても簡単で、耐熱容器(私はいつも耐熱のビーカーを使います。注ぎ口があるため、リップ容器に注ぐのも簡単です)にレッドラズベリーシードオイル25g+マンゴーバター15g+みつろう10gを入れ、電子レンジか湯煎で全体を溶かすだけ(リップチューブ10本分)。
その後、粗熱が取れたら好みの精油を数滴入れます。
私はネロリを入れました。


こんなにできましたよ♪
マンゴーバターが分量より1g足りませんでしたので、ココアバターを1g足しました。
1gでもココアバターのいい香りが楽しめるのがとても不思議です^^

塗り心地はとてもしっとり。
これでUVケアもできるなんていいですね。

ただ、漆アレルギーの場合は、マンゴーバターは使えないそうです
その場合はシアバターに、とレシピには書かれていました。

手前の小さな丸い容器はベビ太とベビ次郎それぞれに使ってもらうつもり。
私にはいい香りでも、こどもたちには…ということもあるのでどうかな?

化粧品作りは、テプラでラベリングするのがまた楽しいです。
きれいな蜂蜜色のリップクリーム。
見ているだけでうれしくなります。








さて、リボンちょうちょの生地で作っていたシュシュができあがりました。


くしゅくしゅっとしているので、もうリボンやちょうちょの柄は感じられないのですが、その分、さわやかな色合いだけが感じられて、とても素敵なシュシュになったと思います。



こういうところが楽しいですね♪




 

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こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


しばらくCreemaのみで販売をしていましたが、またminneでも販売を再開しようかなと思っています。
出品は重ならないようにするつもりですので、もしCreemaのみの取り扱いのものをminneで購入したい、またはその逆、という場合がありましたら、お気軽にお問い合わせくださいね♪


さて、ピンク色と合わせようと思ったリボンちょうちょの生地ですが、さわやかでやわらかな雰囲気を活かせるよう、ラベンダーカラーを合わせることにしました。 


シュシュと巾着を作成中。



ラベンダー色の花の形のボタンをポイントに♪






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こんにちは、megosuriです。
おいでくださいまして、ありがとうございます。

雨の週はじめになりました。
週明けはほっとしてしまうダメ母です(^_-)


布棚から、さわやかな生地を出してきました。
ラベンダーピンクのリボンちょうちょのブロード生地です。



ミミまでかわいい^^

こんな感じで、ピンク色の組み合わせにしてみようかなと思っています♪
 






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