ハンドメイドダイアリー 夏の夕べのガタガタ日記

〜ハンドメイドと暮らしを愉しむ〜

2015年11月

こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


クリスマスソックスのクロスステッチ、ピンクッションに仕立てました。
ループをつけていますので、オーナメントとしてもお使いいただけます。
ちょっと写真が見にくいかもしれませんが、赤、ビビッドピンク、ベビーピンク、グリーン、イエローの5色です。

クロスステッチに、いろんな布を組み合わせました。 
 


反対側はシンプルに一枚で。



真ん中のビビッドピンクと組み合わせたのは、華やかなリバティプリント。



反対側はデコレクションズ。



グリーンとイエロー。
花柄はデコレクションズです。



反対側はどちらもデコレクションズ。



クロスステッチ側に、反対側の布が縦にちょこっと見えています。
柄×柄の組み合わせですが、5色とも自分ではぴったりな組み合わせになったと思います^^

針がさびにくいシリコンを含ませた綿を詰めましたので、ピンクッションとして使っていただけます。
また、スエード調の合皮の革ひもをループにしていますので、オーナメントとしてもお使いいただけますよ。




minneに出品予定ですので、よろしければぜひ、お立ち寄りくださいね♪




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こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。


クリスマスソックスの刺しゅう、同じ図案で5色ステッチしました。
明るめの色合いのソックスたちです^^
フレームはシルバーグレー。
 


当初はくるみマグネットにしよう、と思っていたのですが、方向転換。
デコレクションズやリバティ、ドットや花柄の生地と合わせて、別のものを作ることにしました。



柄×柄の組み合わせなども…。
かわいい布合わせになったと思います。
まだ途中なので、次に完成したところをご紹介できると思います。
さて何ができるでしょうか。






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こんにちは、megosuriです。
お越しくださって、ありがとうございます。


昨日パン柄のバッグをリメイクしたときにカットした部分をつなげて、こども用のエプロンを作りました。 

さっと縫って、ひもを1本通すだけの簡単エプロンです。
調節ができて、つけるのも簡単♪  


作り方参照:a+ KIDSエプロン



バッグを小さくするときに出たハギレ。
なんとなくパン柄とチェック柄をつなげたら、ランチョンマットくらいの大きさのものが2枚できました。

さてこれをどうしよう、レッスンバッグにする?本当にそのままランチョンマット?それとも大きめの巾着?など、あれこれ考えたのですが、せっかくのおいしそうな生地なので、エプロンにすることにしました。

エプロンは一枚仕立て。
ただハギレをつなげただけですので、縫い代が丸見えだ〜と気がつき、上からコットンテープをかぶせて縫いつけました。
もっと計画的に作っていれば、折り伏せ縫いにできたんですがね…。 



ハギレを全部活かしたら、少し長めのエプロンになりました。
もうすぐ保育園でクッキングがあるという、上の娘・ベビ太が使ってくれるといいな♪





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こんにちは、megosuriです。
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こちらは春に作ったバッグ


おいしそうなパンがいっぱい描かれた生地がとても気に入って作ったバッグです。
大容量なのはいいのですが、それにしても特にタテが大きすぎて(深すぎて)、使っていると、上が折れ曲がってしまって、内ポケットの中身が出てしまう、 という不都合が生じていました。
 
そこで、リメイクすることにしました。
すべてほどいて、40cm近くあったタテ部分を23cm程度になるようカット。
iPad Airがゆったりと入るくらいにしました。

一旦すべてほどいたのは、何も芯を入れていなかったので、ドミット芯を入れて、ふんわりさせたかったため。

幅やマチはそのままにして、生まれ変わらせました♪


 
両側ともおいしそうなパンがいっぱいです^^
 


浅くなっても、マチが10cmもありますので、たっぷり入ります。



中は変わらずブラウンチェック。
 


パン柄とブラウンチェックの組み合わせってパン屋さん、という感じがしませんか?
そうそう、私の子供の頃の夢は、「パン屋さんになること」だったんですよ。

内ポケットや、内ポケットにはさんだ革ひものループはそのまま同じようにつけました。
ループにパスケースのひもを通しておいて、ポケットに入れておけば安心。
大きめのポケットなので、鍵を入れたり、手帳やペンも入れられます。
以前は口に何もつけていませんでしたが、今回はマグネットボタンをつけました。
 


iPad Airを入れるとこんな感じ↓



ゆったり、ほどよくぴったり^^



どこから見てもおいしそうなバッグ。
自分サイズに作り直したら、ますます愛着(食欲?)がわいてきました。 







さて、今回バッグの口のところにつけたマグネットボタン(ホック)。 
マグネットボタンはmegosuri並みに不器用でも、簡単につけられてとても便利な金具です(^_-) 
よく見る金具ですが、つけたことがない!という方のために今日はちょっとつけ方をご紹介♪ 
といっても、つけるときに写真を撮っていなかったので、写真が足りず、ちょっとわかりにくいかと思いますが、ご参考程度に…。

 
こういうのがマグネットボタンです↓ 

 

これがワンセット↓

 

布の裏に隠れて見えなくなる、穴の開いたパーツが2つと、表に見える凹凸のパーツが1つずつ。

このセットを、布をはさんで、こんな状態にするんです↓



マグネットボタンは、自然にくっついてくれるので、開閉が楽なのがいいんですよね。
でもその分、布に負荷がかかりますので、つける付近に接着芯を貼って補強をしておきます。

今回は、表布と内布の間にドミット芯をはさむことにしていましたので、ドミット芯をめくって、内布(マグネットボタンをつけるのは内布の方ですので)の裏に接着芯を貼りました。 

 

そうしたら、内布の表側から、パーツの脚を通して、裏側に出します。
次に、脚に穴開きパーツを通して、脚を折り曲げます。
これで完成♪
とっても簡単です。


この写真は内布の裏側です。
ドミット芯も含めて留めつけました。


脚を通す前に布に穴を開けるのですが、私はいつも、先が鋭めのハサミで細く切れ目を入れて、そこに脚を通しています。 かなり適当です。 


マグネットボタンには縫いつけタイプのものもあって、完成したバッグにつけたい!という場合や、手縫いが得意な方には縫いつけタイプが便利ですね。

ご参考までに、縫いつけタイプはこんな感じのものです↓



まわりの穴のところに糸を通して縫いつけるようになっています。


便利なマグネットボタン、ぜひお試しください♪










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こんにちは、megosuriです。
お越しくださって、ありがとうございます。


minneに新しく7点出品をしました。
 

  




なお、返し口を閉じていて気がついたのですが、パンケーキ柄のポットマット2枚のうち、1枚の真ん中付近に2mm弱ほど小さく生地がめくれたような跡があることがわかりました。
作り直そうかと思ったのですが、反対側に使ったドットの生地がもう手元になく、鍋つかみにも使えるよう、2枚組で出品したかったため、価格を下げて出品しています。




もし楽しみにしてくださっている方がいらっしゃいましたら申し訳ありません。
気にしない、とおっしゃる方はぜひご検討くださいませ。


ご来店をお待ちしております。



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