夏の夕べのガタガタ日記

〜ハンドメイドと暮らしを愉しむ〜

2014年03月

こんにちは、megosuriです。
お立ち寄りいただきまして、ありがとうございます。

夕べもRICO社のクロスステッチキット、“Belle Fleur”の続き。

玄関ドアの外に置いてある、鉢植えのステッチをしました。
そして玄関ドアも少し。




玄関ドアを黄緑色の糸で埋めている途中で眠くなってきてしまい、夕べはここまでとなりました。





昨日近くの公園で見かけた花々をご紹介しますね。

大きならっぱが立派な、黄色い水仙↓



私が撮影しようかな、と思って近づいたら、別の親子も近づいてきて、お父さんが娘を前に立たせて写真を撮っていました^^

そして桜↓





かなり咲いていました。
でも場所によるので、ほとんど咲いていない木もありましたが。

それからユキヤナギ↓



この公園は、なぜかユキヤナギがとても多くて、全部が満開になると、ボリュームがあって見応えがあります。

近づいて見ると、こんなにかわいらしい、レースのような花です。


こんにちは、megosuriです。
おいでくださって、ありがとうございます。

RICO社のクロスステッチキット、“Belle Fleur”の続き。

もう1枚の窓のステッチをしました。





私はもう15、6年ほどコードレスアイロンを使っているのですが、先日、ベビ太の小さくなった靴下をベビ次郎用にしようと思い、名前のフロッキーをアイロンで接着しようとしたところ、アイロンがひどく汚れてしまいました。

もともとついていたベビ太のフロッキーが原因のように思います。

こんなときは「アイロンクリーナー」というものがいいらしい、ということを思い出し、さっそく購入しようといろいろ調べていたところ、「塗った後、ポタポタ垂れてくる」「それでやけどした」というような声を聞き、少し怖くなってしまいました。

というのも、私は以前、外国製のおしゃれなアイロンを使っていたときに、そのアイロンは、スチーム用の水を入れるところにふたがないアイロンだったので、アイロンをひっくり返したときに中のお湯が足にかかり、私にとっては大やけどを負ったことがあったからです。

コードレスはケースを外すときや、台に置くときに音がするのが気になっていたり(静かにしていないと、家が狭いので子供たちが起きてしまうのです…)、地直しでアイロンを使うときに、すぐに温度が下がってしまったりと気になることもあったので、思い切ってアイロンを買い替えることにしました。

コード付きのアイロンで探していたところ、どうも温度調節のダイヤルが動かしにくい、また、動かしにくいところについているものがある、ということを知り、その点にも注意しながら、また、デザインがおしゃれとまでは望めなくても、せめてシンプルなものをと探し、購入を決めました。

一緒にアイロンにかぶせる「アイロンカバー」というものも買ってみました。

さらに、アイロン台のカバーと、コード付きのアイロンだと、使った後の収納に困るな、と思い(子供が触ったりしたら大変なので)、ケースも購入。

ケースは広げると、簡易アイロン台になるものです。

今届くのを待っているところなのですが、アイロンがないと実に不便であることがわかりました。

そういえば、「ソーイングにミシンとアイロンは必需品」とおっしゃっている方があったことを思い出しました。
確かにそうですね。

地直しに始まり、縫い代を割ったり、縫った後を整えたり、今でしたらフロッキーを貼ったりするのもアイロンがなければできませんし、ほんの数日なのですが、とても不便です。

購入したもの、うまく使いこなせたらいいなあ。

それにしても、ここのところ、電化製品の買い替えラッシュです。
ちょうど同じ頃に買い揃えたものがほとんどなので、しかたありませんね。
15年も経つと、電化製品の進化にびっくりさせられます^^

こんにちは、megosuriです。
おいでくださいまして、ありがとうございます。

夕べは、RICO社のクロスステッチキット、“Belle Fleur”の続き。
窓と窓辺の花をステッチしました。



ドアもそうですが、まだバックステッチなどもしなければならないのですが、早く全体像を現したくて、先へ進んでしまっています^^



こんにちは、megosuriです。
今日もおいでいただき、ありがとうございます。

夕べは、新年度になると保育園へ持っていかなければならない「雑巾」を作りました。
参考にしたのは、天然生活ブックス「ミシンABC」。
先日ご紹介したあの本です。



「雑巾ぐらい適当に作れるでしょ?」とおっしゃる向きもあるかもしれませんが、初心者だと、その“適当”というのがどうしていいかわからないことってありますよね。

どうも両方の短辺を切り落とし、三つ折りにしてジグザグ縫いをするとよいようです。

針は11号がたまたまついていたので、取り替えるのが面倒で、始めはそれでやっていましたが、14号の方がよいようでした。
途中おかしな音がしましたので、驚いて針を取り替えました。

雑巾は1人につき2枚、つまり我が家はベビ太とベビ次郎の分のあわせて4枚必要なのですが、1枚は以前買った雑巾が残っていましたので、3枚作ればいいんですね。

縫うコツは書いてあるのですが、「試し縫い感覚で、楽しみながらラフな気分で縫ってみましょう」と書いてありましたので、「よし!」とばかり、きれいな濃いピンクと濃いグリーンのミシン糸を出してきて、まず2枚縫ってみました。

すると、いくらジグザグ縫いだからとは言っても、本当にガタガタな縫い目に…。
しかも本だとおしゃれな雑巾になっているのに、私の場合は“センスなき感覚”の露呈した雑巾になってしまいました。

それで、3枚目は目立たない色の糸で縫い、完成(?)しました。







「たかが雑巾、されど雑巾」、雑巾、奥が深いです(というより、私が下手なだけですね、はい…)。





☆本☆
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こんにちは、megosuriです。
おいでくださいまして、ありがとうございます。

夕べは、RICO社のクロスステッチキット、“Belle Fleur”の続きを。

まだ玄関ドアのステッチは完成していないのですが、家の外の花のステッチをしました。



茎のところはバックステッチなのですが、布を割ってステッチしなければならないところがあり、難しかったので、割らずにステッチしてしまいました。

でもかわいらしいです。
何の花かな?
コスモス??

全体はこんな感じになりました。









昨日は上の娘・ベビ太は保育園が休みで家にいましたので、ベビ次郎と3人で、近くの大きな公園に行きました。

公園の近くのコンビニエンスストアで、ベビ太の好きなおにぎりや唐揚げなどを買って、広い草っ原にレジャーシートを広げてお昼にしました。

食事の後は、ベビ太はその草っ原を走り回り、ベビ次郎の乗ったベビーカーを押している私は、ベビ太を見失わない程度についていきました。



その後、池でカモを見たり、花や木を見たりしました。

風がとても強くて、寒く感じましたが、桜が咲き始めていて驚きました。



柳の新緑も目にまぶしかったです。


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